LibCheckに取り込んだ点検データのバックアップを取りたい
問い合わせ番号:10131
※LibMax2015以降の機能になります。
「LibCheck」で読み取ったデータは、「LibCheck」の終了時にバックアップが保存されています。
その他に読み取った件数ごとに自動バックアップを取得するよう設定することができます。
1.「LibCheck(.exe)」を起動します。
2.[設定変更]ボタンをクリックします。
3.[自動保存件数]に何件で自動バックアップを取るか設定を入力します。
※未設定の場合は100件で1度バックアップを取得します。
4.[設定変更]ボタンをクリックします。
5.設定した件数を読み取ると[AutoSave]ファイルにバックアップが保存されます。
万が一データが消失した場合でも、バックアップから復元ができます。
※復元方法については弊社までご連絡ください。