製品案内

選ばれる理由は、設計・開発から販売サポートまでの自社一貫体制が可能にした
充実の機能と高い完成度、徹底追求されたユーザビリティー、安心の保守サービス。

製品ラインナップ

  • 1991年発売以来バージョンアップを重ね、高い完成度、抜群の操作性、高性能で低価格な充実の図書館システムは、全国1,300以上のユーザー様にご活用いただいております。
    新OSへの対応、自動貸出装置、タッチパネル対応セルフ貸出、話題のICタグ(RFID)対応など、あらゆる環境に対応できる柔軟なシステムです。本格的なクライアント・サーバシステムのため、ネットワーク内でも個人情報の保護やセキュリティへの対策を実施することができます。
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  • 利用者のためのWebOPACシステムで、情報資源の共有化や学校における総合学習・調べ学習には欠かせない必須アイテムです。
    図書館からのお知らせ、ベストリーディングをはじめ、課題図書の案内などタイムリーな情報を発信することができます。スタンドアロンからイントラ・インターネット、WindowsやLinuxまで幅広いプラットフォームに対応し、企業の資料室から学校図書館、専門図書館、公共図書館までご利用いただけます。
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  • ASP技術を採用したLibFinderWebです。
    図書館側でご利用いただくのは、インターネットへ接続できる環境のみです。LibFinderの機能はそのままに、面倒な作業は不要になるサービスです。
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  • 学習・研究に必要な情報を全国規模のデータベースから検索することができます。ライブマックスと連携でき、作業効率の向上や情報発信ツールとして、図書館システムをさらに協力サポートします。
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価格

例えば... 高校版 図書管理システムだと、


Lib Max 高校版 350,000円 (税抜)
Lib Maxネットワークライセンス 30,000円 (税抜)


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  • Lib Maxには、1データベースライセンスが含まれています。カウンターと司書室など、複数の端末で業務を行う場合はネットワークライセンス(台数制限なし)が必要です。
  • Lib Maxは段階的に導入することも出来ます。初年度にデータを主体とした目録サブシステム(180,000円+税)を導入、次年度は貸出もできる閲覧サブシステム他(170,000円+税)で稼動開始というステップも可能です。