図書館管理システムの
新規導入・乗り換えをご検討の方へ

ライブマックスは、20年にわたりユーザー様とともに作り上げました。全国1500以上、学校・企業・公共図書館様へ導入している
図書管理システムのスタンダードです。

経験豊富なスタッフが、ご検討から導入、稼働までトータルサポートします。

1

まずはお問い合わせください。

ご提案に必要な情報を確認させていただきます。

新規導入の場合

  • 蔵書冊数
  • パソコン台数や利用環境

他社から乗りかえの場合

  • ご利用中の図書管理システム
  • 図書バーコードと利用者バーコード
  • パソコン台数や利用環境

お問い合わせフォームまたは電話にて、お問い合わせください。

2

ご希望の場合は、専門スタッフが訪問いたします。

  • システムのデモンストレーションをいたします。
  • 蔵書データの遡及入力から装備、利用者カード作成など、運用方法をご提案いたします。
  • ご質問やご相談、遠慮なくお申し付けください。
3

お見積もりの作成をします。

3営業日以内にメール、またはFAXにて送付いたします。

4

導入が決定したら、専門スタッフによる訪問セットアップと操作説明を行います。(1〜3日)

5

図書管理システムの運用と
サポートサービスを開始します。

電話、メール、リモートによる充実のサポート体制で、
みなさまのご質問にお答えして参りますので、
お気軽にお問い合わせください。

まずはお気軽にお問い合わせください

メールフォームからのお問い合わせ

お問い合わせフォーム

電話でのお問い合わせ

011-669-3007 平日10:00〜12:00/13:00〜17:00
(土日祝、年末年始を除く)

よくあるご質問

パソコンを仕事で使うのは、初めてです。とても不安なのですが・・・

Windowsのパソコンでマウスが使えて、ワープロソフトが使えるのなら心配はいりません。
困ったらコンピュータの前からお電話ください。経験豊富な専門スタッフが親切丁寧にサポート致しますのでご安心ください。

データ作成に時間がかかりますか?

総合学習などでコンピュータによる精度の高い検索を実現するためには、書名・著者のヨミはもちろん、件名まで網羅したデータが必要となります。1日の作業時間によっては年単位の時間がかかります。データ入力を効率よく行うために、市販の各種MARCを使用し、書誌データの作成をすることもできます。また、表計算ソフトや他のデータベースソフトのデータを一括入力する機能もあります。このような機能を踏まえ、また図書館様の状況やデータ作成に関するご希望をお伺いし、今までの経験から少しでも効率的に作業して頂けるようにご提案させて頂きますので、お気軽にご相談ください。

北海道は遠いのでサポートが不安なのですが・・・

サポートなどの各種お問い合わせは電話・FAX・メールで対応いたします。またインターネット経由のリモートサポートも可能ですので、電話だけでは伝わりにくい操作もスムーズにご案内できます。約1500ユーザーが利用中ですが、導入後訪問してサポートすることはほとんどありません。経験豊富な専門スタッフが親切丁寧にサポート致しますのでご安心ください。

すでに図書館にパソコンがありますが、これは使用できますか?

はい。動作条件を満たすパソコンでしたらほとんどの場合はそのままご利用いただけます。
ライブマックスの 動作条件をご確認ください。

どのMARCに対応していますか?

ライブマックスでは、下記のMARCに対応しています。

  • TRC Tooli/Tooli-S
  • 日書連MARC
  • 日販MARC
  • 大阪屋MARC
  • JAPAN MARC
  • NDL-OPAC(JAPAN MARC MARC21フォーマット)
  • 国立国会図書館サーチ(DC-NDL)
  • ブックデータ
  • とくにTRC Tooli/Tooli-Sや日書連MARC、日販MARC、国立国会図書館サーチ(DC-NDL)では、LibMaxで本のISBNを読み取るだけで、直接ダウンロードできます。

    2012年1月より無償で提供されている国立国会図書館のデータ取込には対応していますか?

    はい。NDL-OPAC(JAPAN MARC MARC21フォーマット)、国立国会図書館サーチ(DC-NDL)のデータ取込に対応しています。国立国会図書館サーチ(DC-NDL)は、LibMaxで本のISBNを読み取るだけで、直接ダウンロードできます。

    雑誌の購入頻度が高いのですが、効率の良い管理はできますか?

    一般図書とは別に、雑誌専用のインタフェースを用意しております。雑誌コードを読み込むだけのワンタッチ操作でスピーディに登録できます。
    最新号を禁帯出にされる図書館様も多くあります

    蔵書データをインターネットで公開したいのですが・・・

    LibFinderを使い、独自にインターネット公開用のWebサーバを構築していただければ可能です。

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