図書管理システムの
新規導入・乗り換えをご検討の方へ

システムをはじめて導入される方も、乗り換えを検討中の方も、
ソフテックの図書館システムはココが違います!

図書管理システムを選ぶときの決め手は何ですか?―― つい価格重視で選んでいませんか?
安全で確実な運用をするためには、以下の2点を確認することが必須です。
  ①そのシステム、適切なサポートを受けられますか?
  ②そのシステム、セキュリティ対策はしっかりしていますか?

【ソフテックの図書館システムを勧めるワケ】はこちら

『LibMax(ライブマックス)』は、全国導入実績1,700件以上・高等学校図書館導入シェアNo.1、20万冊程度までの中小規模図書館に特化したシステムです。
システム導入は初めてで「うまく使えるか不安…」という方、まずはお気軽にお問い合わせください。
乗り換えを検討中の方、移行期間は最短で2日ですので、図書館の閉館期間を最小限に抑えられます。

【LibMax】はこちら

電話・FAX・メールによるお問い合わせはもちろん、インターネット経由のリモートサポートやZoomによる操作説明やセットアップも可能ですので、ぜひご活用ください。

他社からの
乗り換え実績多数

「既存のバーコードや登録番号をそのまま利用できました」「システム操作にかかる時間や手間が省けました」など実績多数です!

安心の
[オフサイトサポート]

電話・FAX・メールの他、リモートサポートによる操作説明や、Zoom等を利用したTV会議にも対応いたします!

しっかり
[セキュリティ対策]

万が一大切な情報が持ち出されてもソフテックのシステムなら、ファイルを開くことも復元することもできません!

[クラウド]も
選べます!

「パッケージ版」「クラウド版」の両方に対応していますので、ニーズに合わせて運用していただけます。

[セルフ貸出返却]など
オプションいろいろ

セルフ貸出返却による無人化・ゲート連携による不正持出防止・読書通帳・社員証連携・ICタグ(UHF/HF)対応など。

導入までの流れ
ご検討から導入⇒稼働まで、専任スタッフが責任を持ってサポートいたします。

1

まずはお問い合わせください。

ご提案に必要な情報を確認いたします。

新規導入の場合

  • 蔵書冊数
  • パソコン台数やご利用環境

他社から乗り換えの場合

  • ご利用中の図書管理システム
  • 図書バーコードと利用者バーコード
  • パソコン台数やご利用環境

お問い合わせフォームまたはメール・電話で、お気軽にお問い合わせください。

2

ご希望の場合は、専門スタッフがインターネット経由のリモートサポートや Zoomで対応いたします。

  • システムのプレゼンテーションをいたします。
  • お客さまの状況にあわせた蔵書データの遡及入力から装備、利用者カード作成など、運用方法をご提案いたします。
  • ご質問やご相談など、遠慮なくお申し付けください。
3

お見積もりを作成いたします。

3営業日以内にメールまたはFAXで送付いたします。

4

導入が決定しましたら、専門スタッフによる訪問セットアップと操作説明をいたします(1〜3日)。

  • セットアップや操作説明の必要がない場合は、訪問いたしません。
  • TV会議システムを使ってオフサイトで操作説明する場合は、出張費不要ですので、ぜひご活用ください。
5

図書管理システムの運用と、
サポートサービスを開始いたします。

電話・FAX・メールはもちろん、インターネット経由のリモートサポートや Zoomによる操作説明やセットアップも可能です。
パソコン操作に自信がない方も、電話だけでは伝わりにくい操作も、画面を共有しながらサポートいたしますのでご安心ください。

まずはお気軽にお問い合わせください!

お問い合わせ・資料請求フォームはこちら ~24時間受付 ~
tel
011-669-3007  平日10:00~12:00/13:00~17:00 (土日祝・年末年始を除く)
fax: 011-669-3002 e-mail: info@softeclib.co.jp

よくある質問

パソコンを仕事で使うのは初めてです。とても不安なのですが・・・

Windowsのパソコンでマウスが使えて、ワープロソフトが使えるのなら心配はいりません。
困ったらパソコンの前からお電話ください。経験豊富な専門スタッフが丁寧にサポートいたしますので、ご安心ください。

データ作成には時間がかかりますか?

総合学習などでパソコンによる精度の高い検索を実現するためには、書名・著者のヨミはもちろん、件名まで網羅した詳細なデータが必要となります。1日の作業時間によっては年単位の時間がかかる場合もあります。データ入力を効率よく行うために、市販の各種MARCを使用し、書誌データの作成をすることもできます。また、表計算ソフトや他のデータベースソフトのデータを一括入力する機能もあります。このような機能を踏まえ、また図書館さまの状況やデータ作成に関するご希望をお伺いした上で、少しでも効率的に作業していただけるようにご提案いたしますので、お気軽にご相談ください。

札幌は遠いのでサポートが不安なのですが・・・

サポートなどの各種お問い合わせは電話・FAX・メールで対応いたします。またインターネット経由のリモートサポートも可能ですので、電話だけでは伝わりにくい操作もスムーズにご案内できます。約1,700ユーザーがご利用中ですが、導入後に再訪問してサポートすることはほとんどありません。経験豊富な専門スタッフが丁寧にサポートいたしますのでご安心ください。

すでに図書館にパソコンがありますが、これは使用できますか?

はい。動作条件を満たすパソコンでしたら、ほとんどの場合はそのままご利用いただけます。
ライブマックスの 動作条件をご確認ください。

どのMARCに対応していますか?

ライブマックスでは、下記のMARCに対応しています。

  • TRC Tooli/Tooli-S
  • 日書連MARC
  • 日販MARC
  • 大阪屋MARC
  • JAPAN MARC
  • NDL-OPAC(JAPAN MARC MARC21フォーマット)
  • 国立国会図書館サーチ(DC-NDL)
  • ブックデータ
  • とくにTRC Tooli/Tooli-Sや日書連MARC、日販MARC、国立国会図書館サーチ(DC-NDL)では、LibMaxで本のISBNを読み取るだけで、直接ダウンロードできます。

    2012年1月より無償で提供されている国立国会図書館のデータ取り込みには対応していますか?

    はい。NDL-OPAC(JAPAN MARC MARC21フォーマット)、国立国会図書館サーチ(DC-NDL)のデータ取り込みに対応しています。国立国会図書館サーチ(DC-NDL)は、LibMaxで本のISBNを読み取るだけで、直接ダウンロードできます。

    雑誌の購入頻度が高いのですが、効率の良い管理はできますか?

    一般図書とは別に、雑誌専用のインターフェースをご用意しております。雑誌コードを読み込むだけのワンタッチ操作でスピーディに登録できます。

    蔵書データをインターネットで公開したいのですが・・・

    LibFinderを使い、独自にインターネット公開用のWebサーバをご用意いただければ可能です。
    もしくはLibFinder クラウドなら、サーバも必要ありません。

    ご契約者向けサイト
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