図書館システムの新規導入・乗り換えを ご検討の方へ

ソフテックの図書館システムが
選ばれる5つのワケ

  • 1

    他社からの

    データ移行実績が豊富

    「既存のバーコードや登録番号をそのまま利用できました」「システム操作にかかる時間や手間が省けました」など実績が豊富です。

  • 2

    手厚い

    [オフサイトサポート]

    電話・メール・FAXの他、リモートサポートによる操作説明や、Zoom等を利用した操作説明やTV会議にも対応いたします。

  • 3

    しっかり

    [セキュリティ対策]

    万が一大切な情報が持ち出されても、ソフテックのシステムならファイルを開くことも復元することもできません!

  • 4

    [クラウド版]の導入が

    増えています

    [パッケージ版][クラウド版]両方に対応していますので、ニーズにあわせて運用していただけます。

  • 5

    [セルフ貸出返却]など

    オプションいろいろ

    セルフ貸出返却による無人化・ゲート連携による不正持出防止・通帳機・社員証連携・ICタグ(UHF/HF)対応など、ニーズにあわせて選べます。

はじめて図書館システムを
導入される方へ

1992年の設立以来、図書館システムの専門会社だからこそのノウハウを活かしてユーザーの要望に応えるバージョンアップを、毎年続けています。
創業以来大切にしてきた[ユーザーサポート]は、「わからないことがあっても丁寧に教えてもらえるので安心」との評価をいただいております。

はじめてのシステム導入で「うまく使えるか不安…」という方、Zoom等を使った操作説明も承りますので、悩むより、まずはお気軽にお問い合わせください。

他社システムからの移行を
ご検討中の方へ

様々なメーカーやシステムよりデータ移行のノウハウがあり、移行実績が豊富です。
現行システムからテキストファイル、または Microsoft Excel でデータを出力できる場合、簡単にデータ移行ができます。

最短「1日」で移行できますので、図書館の閉館期間を最小限に抑えられます。

新規導入・移行までの
5つのステップ

「何をどうしたらいいのかわからない」
「○○がしたいけれど、このシステムでできる?」「費用は?」

特にはじめての方は、不安だらけで何から手をつければいいのかお悩みのことでしょう。
そんなときは悩むより、まずお問い合わせください。

  1. 1

    お問い合わせください

    まずは[お問い合わせフォーム][メール][電話]で、お問い合わせください。
    お問い合わせに必要な情報を確認いたします。

    新規導入

    蔵書冊数、パソコン台数、ご利用環境

    システム移行

    ご利用中の図書管理システム、図書バーコードと利用者バーコード、パソコン台数やご利用環境

  2. 2

    ご希望の場合は、インターネット経由のリモートサポートやZoomでシステムのご説明を承ります

    システムのプレゼンテーションをいたします。
    お客さまの状況にあわせた蔵書データの遡及入力から装備、利用者カード作成など、運用方法をご提案いたします。
    ご質問やご相談など、遠慮なくお申し付けください。

  3. 3

    お見積もりを作成いたします

    3営業日以内にメール、またはFAXで送付いたします。

  4. 4

    導入が決定しましたら、リモートによるセットアップと操作説明をいたします(1〜3日)

    訪問せずに、TV会議システムなどを使ってオフサイトで操作説明する場合は、出張費不要です。
    初期費用を抑えられますので、ぜひご活用ください。
    また、セットアップや操作説明の必要がない場合もお申し付けください。

  5. 5

    図書管理システムの運用と、サポートサービスを開始いたします

    電話・メール・FAXはもちろん、インターネット経由のリモートサポートや Zoomによる操作説明やセットアップも可能です。
    パソコン操作に自信がない方や電話だけでは伝わりにくい操作は、画面を共有しながらサポートいたしますのでご安心ください。

お問い合わせ・資料請求

よくある質問を見ても解決しない場合は、お気軽にお問い合わせください。

お問い合わせ・資料請求

よくある質問

Windowsのパソコンでマウスが使えて、ワープロソフトが使えるのなら心配はいりません。
困ったらパソコンの前からお電話ください。経験豊富な専門スタッフが丁寧にサポートいたしますので、ご安心ください。

総合学習などでパソコンによる精度の高い検索を実現するためには、書名・著者のヨミはもちろん、件名まで網羅した詳細なデータが必要となります。1日の作業時間によっては年単位の時間がかかる場合もあります。データ入力を効率よく行うために、市販の各種MARCを使用し、書誌データの作成をすることもできます。また、表計算ソフトや他のデータベースソフトのデータを一括入力する機能もあります。このような機能を踏まえ、また図書館さまの状況やデータ作成に関するご希望をお伺いした上で、少しでも効率的に作業していただけるようにご提案いたしますので、お気軽にご相談ください。

サポートなどの各種お問い合わせは電話・FAX・メールで対応いたします。またインターネット経由のリモートサポートも可能ですので、電話だけでは伝わりにくい操作もスムーズにご案内できます。約2,400ユーザーがご利用中ですが、導入後に再訪問してサポートすることはほとんどありません。経験豊富な専門スタッフが丁寧にサポートいたしますのでご安心ください。

はい。動作条件を満たすパソコンでしたら、ほとんどの場合はそのままご利用いただけます。
ライブマックスの動作条件をご確認ください。

ライブマックスでは、下記のMARCに対応しています。

  • TRC Tooli/Tooli-S
  • 日書連MARC
  • 日販MARC
  • 大阪屋MARC
  • JAPAN MARC
  • NDL-OPAC(JAPAN MARC MARC21フォーマット)
  • 国立国会図書館サーチ(DC-NDL)
  • ブックデータ

とくにTRC Tooli/Tooli-Sや日書連MARC、日販MARC、国立国会図書館サーチ(DC-NDL)では、LibMaxで本のISBNを読み取るだけで、直接ダウンロードできます。

はい。NDL-OPAC(JAPAN MARC MARC21フォーマット)、国立国会図書館サーチ(DC-NDL)のデータ取り込みに対応しています。国立国会図書館サーチ(DC-NDL)は、LibMaxで本のISBNを読み取るだけで、直接ダウンロードできます。

一般図書とは別に、雑誌専用のインターフェースをご用意しております。雑誌コードを読み込むだけのワンタッチ操作でスピーディに登録できます。

LibFinderを使い、独自にインターネット公開用のWebサーバーをご用意いただければ可能です。
もしくはLibFinder クラウドなら、サーバーも必要ありません。

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