高等学校図書室

[高等学校・中高一貫校]

『高等学校図書館における導入シェアNo.1』の図書管理システム

【LibMax(ライブマックス)】は図書館が所有する図書や資料を、誰でもカンタンに効率良く管理できる『図書管理システム』です。
他館(他校や公共図書館)からの借受図書のバーコードをそのまま登録して簡単に貸出・返却処理ができる[相互貸借機能]や、テーマ別にピックアップした図書をリスト化、「調べ学習」や「課題図書」などに役立つ[ブックリスト機能]が大好評です。

【LibMax】を一括採用する都県が増えています

「東京都」「神奈川県」「鳥取県」「高知県」「岡山県」すべての高等学校図書室で、【LibMax】を一括採用しています。

【ソフテックの図書館システムを勧めるワケ】はこちら

【LibMax】を導入した学校図書館の担当者さまより

京都女子中学校高等学校さま

【LibMax】導入から10年経ち、新たに『読書通帳機』を導入しました。
多くの生徒たちが読書通帳を作ってくれて、とても喜んでいます。図書館の利用者も増加し、これまで以上に賑わっています。

京都女子中学校高等学校さまの導入事例

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文京学院大学女子中学校高等学校さま

PCの入れ換えに伴い、システムも入れ換え。導入の決め手は費用対効果の高さです。高額なメンテナンス費用を出さなくても、図書館内でやりたいことは対応していただけています。

文京学院大学女子中学校高等学校さまの導入事例

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学校法人城星学園さま

図書室のリニューアルと LibMax 導入が相まって、来室者数が大幅に増加し、本への親しみが深まったと感じています。それは、本校が重視している探究的な学びのためにも大きなプラスです。

学校法人城星学園さまの導入事例

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錦城学園高等学校さま

書誌はすべて手打ち入力していましたが、ISBNからNDLの情報を使って作業できるようになったため効率が良くなり、検索もしやすくなった。
操作方法がわかりやすく、委員会の生徒に作業をお願いできるように。

錦城学園高等学校さまの導入事例

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(※価格はすべて税別)

初期費用350,000円/安心の年間サポート(バージョンアップ込み)30,000円
【LibMax】が導入できます!

※【LibMax クラウド】については、お問い合わせください。

【LibMax】のオプションいろいろ

(※価格はすべて税別)

Lib-Book

【読書記録帳】

(200,000円~)

読書の履歴が「貯まっていく」ので利用者の達成感につながり、楽しみながら読書が習慣化・図書館がもっとグッと身近に!
来館者が増え、図書館の活性化につながります。

Handy T.

【ハンディターミナル レンタルサービス】

(1,500円/日~)

片手サイズのデータ収集端末装置のこと。
ヒューマンエラーを防止し、作業の効率化・事務作業を軽減できます。

IC card

【ICカード】

(30,000円~)

Suicaなどの交通系ICカードや社員証、スマートフォンを利用者カードとして使うことができるので便利です。

IC TAG

【ICタグ】

(500,000円~)

図書にICタグを貼ると、直接触れることなく一度に複数冊の読み取りができるので、貸出・返却処理がスムーズに。
特に蔵書点検の作業時間を飛躍的に短縮できます。

GATE

【持出し管理ゲート】

(2,000,000円~)

ICタグを貼って、図書の持出・返却の管理を効率化。
管理ゲートと連動して、不正持出しをすばやく検知。
厳重な管理で、館内のセキュリティ対策を強化します。

SELF

【セルフ貸出返却(タッチパネル)】

(80,000円~)

セルフ貸出返却オプション+PC(タッチパネル)+IC機器を組み合わせることで、安価に自動貸出を導入できます。
高額な自動貸出機ナシで、カウンターを『無人化』できます。

ニーズにあわせて自由に組み合わせ

必要なときに必要なオプションを導入していただけるように、ご用意しております。

読書記録帳

Lib-Book

読書の履歴が「貯まっていく」ので利用者の達成感につながり、楽しみながら読書が習慣化・図書館がもっとグッと身近に!
来館者が増え、図書館の活性化につながります。

読書記録帳

蔵書点検

Handy T.

年に一度の蔵書点検もハンディターミナルを使えば、簡単・短時間・ 正確にできます。高額なハンディターミナルは購入ぜずに、必要な台 数/日数でレンタルしてください。

蔵書点検

ICカード

IC card

「Suica」などの交通系ICカードや「社員証」、「スマートフォン」を『利用者カード』としてお使いいただけます。

ICカード

ICタグ

IC TAG

図書(資料)にICタグを貼ると、直接触れることなく一度に複数冊の読み取りができるので、貸出・返却処理がスムーズに。
『ICカード(利用者カード)』とICタグを貼った『図書(資料)』を同時に読み取ることができるので、効率的な処理ができます。

特に蔵書点検の作業時間を飛躍的に短縮できます。
ICタグ対応のハンディターミナルなら、「かざす」だけ《10,000冊/10分》。お探しの図書も、ハンディターミナルをかざしながら 近づくと、アラームが鳴って場所をお知らせします。

ICタグ

セルフ貸出返却(タッチパネル)

IC card
IC TAG
SELF

セルフ貸出返却】オプションを使えば、高額な自動貸出機は必要ありません。カウンター対応ナシで、誰でもカンタンに画面にしたがってボタンをタッチするだけ貸出返却処理ができます。
担当者の負担軽減はもちろん、利用者をお待たせしません。
※バーコード読み取りもできますので、バーコードリーダーの設置で簡単にセルフサービスが導入できます。

セルフ貸出返却(タッチパネル)

持出管理ゲート

IC card
IC TAG
GATE

ゲートにより、貸出されていない資料が不正に持ち出されると、アラームでお知らせします。一般図書はもちろん、資料や物品の無断持出しによる紛失や情報漏洩のリスクを回避できます。

持出管理ゲート

蔵書点検はハンディターミナルで、簡単・短時間・正確に

蔵書点検はハンディターミナルで、簡単・短時間・正確に

【LibMax】+【ハンディターミナル】を組み合わせれば、カンタンに短時間で、正確な点検ができます。ハンディターミナルを利用すれば、1人で1日5,000冊の点検が可能です。

●ハンディターミナル利用のメリット

  • 場所ごとの点検で、書庫などの配架場所の自動更新が可能。
  • 図書の不明回数を自動記録。

ハンディターミナル レンタルはこちら

コロナ禍で加速する【クラウド化】

LibFinder(ライブファインダー)】は図書の高速検索はもちろん、インターネットで図書館の情報を公開できる『蔵書検索システム(OPAC)』です。 コロナ禍で【LibFinder クラウド】の導入が急拡大しています。

クラウドなら【いつでも・どこでも・だれでも】

  • 【LibFinder クラウド】+【インターネット】があれば、もしまたSTAY HOMEになったとしても、図書館に行かずに先生は「新着図書」「ブックリスト」「お知らせ」「イベント」情報を発信したり、生徒は自宅から本の予約ができるので休館中の「おうちライブラリー」を強化できます。
  • 日本最大の図書館蔵書検索サイト『カーリル』との連携も可能です。

【オプション】で、もっと便利に

(※価格はすべて税別)

Filelink

【ファイルリンク機能】

(120,000円)

書誌情報に関連する文書・ファイル・Webページを紐づけて管理する機能です。調べ学習や課題図書に関連するドキュメントの情報を一括で管理・表示・確認できます。

e-library

【電子図書館】

(※お問い合わせください)

図書館をもっと身近に、もっと便利に。
『いつでも・どこでも・だれでも』インターネットを通じて電子書籍の検索・貸出・返却・閲覧ができます。

(※価格はすべて税別)

初期設定費用40,000円/3万冊まで月額(サポート料込み)7,000円
【LibFinder クラウド】が導入できます!

【LibFinder クラウド】を導入する場合
■月額利用料は[蔵書数]によって変わります。
[蔵書数]1万冊まで5,000円/2万冊まで6,000円/3万冊まで7,000円 ……… 10万冊まで14,000円(※10万冊以降、1万冊ごとに2,000円追加)


LibFinder クラウド Light】[利用時間8:00~18:00]を導入する場合
■初期設定費用 20,000円
■月額利用料 4,800円


【LibMax】+【LibFinder】(パッケージ版)を導入する場合
■初期設定費用 250,000円
■年間サポート料 20,000円~

ご契約者向けサイト
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