企業資料室・専門図書館

[企業・官公庁・団体各種・議会図書室・調査研究機関・法律事務所・会計事務所など]

企業さまの導入が急拡大中です!

【LibMax(ライブマックス) 】は一般図書や社内資料はもちろん、備品を含む共有財産を誰でもカンタンに効率良く管理できる図書管理システム
です。社内の情報管理セキュリティ対策として、導入する企業さまが増えています。

―― 担当者の皆さま、社内の共有財産をきちんと管理・有効活用できていますか? 情報管理やセキュリティ対策に自信はありますか?

チェックはチェックマークいくつありますか?

    □ ムダな労力・コスト・時間はカットしたい!

    □ 手間ヒマかけて管理しているのに、行方不明になっている図書や資料がある。

    □ 返却されずに私物化されていたり、無断持出しによる情報漏洩していたら?…と考えると自信がない。

    □ 備品(PCや鍵など)の社外持出し…面倒な手続きは省略して返却まで確実に管理したい。

    □ 年に一度の『棚卸し(蔵書点検)』…時間はかかるし面倒だし、考えただけで憂鬱だ!

    □ コンピュータに詳しい人に管理を任せていたが、異動してしまったら誰も何もわからない…困った!

    □ 未だにExcelで貸出し・返却を管理?…もっとスマートかつ確実なやり方があるハズだ!

    □ 人の手による管理には限界があると思う!

    □ 図書館はシステムで管理する時代だと思う!

チェックが3個以上の場合、
『図書管理システム』によるシステム管理が必須です!

【LibMax】導入でチェックチェックマークは『ゼロ』に!

  • 【LibMax】でシステム管理すれば、ムダな労力を大幅に簡素化、コスト・時間をカットします!

  • 【LibMax】を使えば、資料の『持出しから返却まで』管理できるので、未返却による私物化や紛失はほぼゼロに。

  • 【LibMax】なら一般図書や資料はもちろん、物品の無断持出し等による自社の『企業秘密・営業秘密』・取引先の 『機密情報』・『個人情報』などの情報漏洩のリスクを回避します。

  • 【LibMax】で「PC」や「鍵」の社外持出しや「貸与品」などの物品管理もできます。   備品持ち出し時の面倒な申請手続きや、承認待ちのムダな時間も大幅にカット。本支社間のやりとりも軽減します。

  • 【LibMax】なら、面倒で憂鬱だった『棚卸し(蔵書点検)』も ICタグ読み取りで効率化、担当者の負担も大幅に軽減できます。 ハンディターミナル使用で「10,000冊/2日」だった作業効率が、RFID の ICタグを使用すると「10,000冊/10分」と飛躍的にアップします。

  • 【LibMax】なら担当者が異動になっても、誰でもカンタンに操作・管理できます。

  • 【LibMax】なら「誰でもわかる」ので、確実にムダのない管理ができます。

  • 【LibMax】なら一般図書や資料はもちろん、紙媒体以外の Word / Excel / PDFファイルも文書に紐付けて管理できるので、保管場所がわからなくなったり、紛失することもありません。

  • 【LibMax】でシステム管理すれば、『セルフ貸出返却』オプションでカウンターを無人化して人件費をカットしたり、『持出し管理ゲート』で不正な持出しを防ぐなど、管理のバリエーションが拡がります。

(※価格はすべて税別)

初期設定費用350,000円/安心の年間サポート28,000円〜
【LibMax】が導入できます!

【LibFinder クラウド】を導入する場合
■LibMaxクライアントライセンス 60,000円~
※LibMaxには、1クライアントライセンスが含まれています。複数の端末で業務を行う場合は、2台目以降台数分のクライアントライセンスが必要です。


【LibMax クラウド】を導入する場合
■初期設定費用 100,000円
LibMaxクラウド 接続ライセンス 47,000円~(※2台目以降、台数分のクライアントライセンスが必要)
■月額利用料 12,000円
LibMaxクラウド クライアントライセンス 1,800円(※2台目以降、台数分のクライアントライセンスが必要)

【LibMax】のオプションいろいろ

(※価格はすべて税別)

IC card

【ICカード】

(30,000円~)

Suicaなどの交通系ICカードや社員証、スマートフォンを利用者カードとして使うことができるので便利です。

IC TAG

【ICタグ】

(500,000円~)

図書にICタグを貼ると、直接触れることなく一度に複数冊の読み取りができるので、貸出・返却処理がスムーズに。
特に蔵書点検の作業時間を飛躍的に短縮できます。

SELF

【セルフ貸出返却(タッチパネル)】

(80,000円~)

セルフ貸出返却オプション+PC(タッチパネル)+IC機器を組み合わせることで、安価に自動貸出を導入できます。
高額な自動貸出機ナシで、カウンターを『無人化』できます。

GATE

【持出し管理ゲート】

(2,000,000円~)

ICタグを貼って、図書の持出・返却の管理を効率化。
管理ゲートと連動して、不正持出しをすばやく検知。
厳重な管理で、館内のセキュリティ対策を強化します。

Handy T.

【ハンディターミナル レンタルサービス】

(1,500円/日~)

片手サイズのデータ収集端末装置のこと。
ヒューマンエラーを防止し、作業の効率化・事務作業を軽減できます。

【LibMax】+【オプション】を組み合わせて、飛躍的な効率化

(※価格はすべて税別)

窓口業務セルフサービス対応オプション

●【ICタグ】+【セルフ貸出返却】オプションを使えば、高額な自動貸出機は必要ありません!
⇨ カンタンな操作で、スピーディにカウンター業務のセルフサービスができます。
●【ICタグ】+【持出管理ゲート】を組み合わせれば、カウンターを「無人化」できます。


ICカード

IC card

「Suica」などの交通系ICカードや「社員証」、「スマートフォン」を『利用者カード』としてお使いいただけます。

ICカード

ICタグ

IC TAG

図書(資料)にICタグを貼ると、直接触れることなく一度に複数冊の読み取りができるので、貸出・返却処理がスムーズに。
『ICカード(利用者カード)』とICタグを貼った『図書(資料)』を同時に読み取ることができるので、効率的な処理ができます。

特に蔵書点検の作業時間を飛躍的に短縮できます。
ICタグ対応のハンディターミナルなら、「かざす」だけ《10,000冊/10分》。お探しの図書も、ハンディターミナルをかざしながら 近づくと、アラームが鳴って場所をお知らせします。

ICタグ

セルフ貸出返却(タッチパネル)

IC card
IC TAG
SELF

セルフ貸出返却】オプションを使えば、高額な自動貸出機は必要ありません。カウンター対応ナシで、誰でもカンタンに画面にしたがってボタンをタッチするだけ貸出返却処理ができます。
担当者の負担軽減はもちろん、利用者をお待たせしません。
※バーコード読み取りもできますので、バーコードリーダーの設置で簡単にセルフサービスが導入できます。

セルフ貸出返却(タッチパネル)

持出管理ゲート

IC card
IC TAG
GATE

ゲートにより、貸出されていない資料が不正に持ち出されると、アラームでお知らせします。一般図書はもちろん、資料や物品の無断持出しによる紛失や情報漏洩のリスクを回避できます。

持出管理ゲート

ファイルリンク機能

Filelink

書誌情報に関連する文書・ファイル・Webページを紐づけて管理する
機能
です。プロジェクトや会議に関連するドキュメントの情報を一括で
管理・表示・確認できます。
「どこにあるかわからない!」なんて焦ることもありません。

蔵書点検はハンディターミナルで、簡単・短時間・正確に

蔵書点検はハンディターミナルで、簡単・短時間・正確に

【LibMax】+【ハンディターミナル】を組み合わせれば、カンタンに短時間で、正確な点検ができます。ハンディターミナルを利用すれば、1人で1日5,000冊の点検が可能です。

●ハンディターミナル利用のメリット

  • 場所ごとの点検で、書庫などの配架場所の自動更新が可能。
  • 図書の不明回数を自動記録。

ハンディターミナル レンタルはこちら

自席でらくらく検索。

LibFinder(ライブファインダー)】は図書の高速検索はもちろん、インターネットで図書館の情報を公開できる『蔵書検索システム(OPAC)』です。 新着図書・ブックリスト・お知らせ・イベント情報を公開できます。コロナ禍で【LibFinder クラウド】の導入が急拡大しています。

「探す」をなくす。

  • 自席にいながらにして必要な本や書類が「今どこにあるのか」「どの部署の誰が持っているのか」、リアルタイムで検索。
    お急ぎなら、メール通知で返却するよう督促しましょう。わざわざ席を立って探しに行く必要はありません!
  • 【LibFinderクラウド】ならインターネット環境さえあれば、「出張先」でも「ご自宅」でも場所や時間を選ばず、
    『いつでも・どこでも・だれでも』ご利用いただけます。
  • 日本最大の図書館蔵書検索サイト『カーリル』との連携も可能です。

【オプション】で、もっと便利に

(※価格はすべて税別)

Filelink

【ファイルリンク機能】

(120,000円)

書誌情報に関連する文書・ファイル・Webページを紐づけて管理する機能です。調べ学習や課題図書に関連するドキュメントの情報を一括で管理・表示・確認できます。

e-library

【電子図書館】

(※お問い合わせください)

図書館をもっと身近に、もっと便利に。
『いつでも・どこでも・だれでも』インターネットを通じて電子書籍の検索・貸出・返却・閲覧ができます。

(※価格はすべて税別)

初期設定費用180,000円/2万冊まで月額(サポート料込み)9,500円
【LibFinder クラウド】が導入できます!

【LibFinder クラウド】を導入する場合
■月額利用料は[蔵書数]によって変わります。
[蔵書数]2万冊まで9,500円/5万冊まで13,000円/10万冊まで18,000円(※10万冊以降、1万冊ごとに2,000円追加)


【LibMax】+【LibFinder】(パッケージ版)を導入する場合
■初期設定費用 250,000円
■年間サポート料 20,000円~

ご契約者向けサイト
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